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新高連峰

新高連峰(臺中州)寫真は觀高駐在所より見たる新高連峰の雄姿である家真の中央より右の圓型が新高北山で一二、七六O尺中央に遠く薄れてみるのが新高主山で實に一萬三千七十五尺あり、其左側に高く尖つてみるのが新高山東山(一二八一六尺)である。遠望ではあるが、山主の白き箇所は全雪である但し近く寫真面に白く現にれてみるのは陽に面した斷崖である主山に最も近い新高駐在所は臺中州の管轄で此處より約一里、三時間位で頂上に達すろことが出來る。臺南州方面より登れば阿里山八里約一日の行程である。家真面に見ゆる樹木は此附近一帶にある紅檜の老木で、不毛の頂上風折れ枯木、又は鬱蒼たる生木.なんとい.ポ―ズではありませんか

基本資訊

  • 創作日期
    日據時期
  • 作品語文
    日文
  • 全集/系列名
    臺史博文物數位典藏
  • 相關地點
    台中州
  • 地點名稱
    南州/東山/東山/阿里山/臺南/中央大學/國立中央大學
  • 緯度
    22.4901/23.9639/23.9236/23.5112/23.1416985/24.9687/24.9686
  • 經度
    120.51/120.6/120.865/120.804/120.2512728/121.203/121.189
  • 地圖

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